さすがさつ麺GOCKY!! ちょっといい話週報
相手をよく見て、お気持ちを思いやり、自分が
されたら嬉しい親切を即行動する。その成功例を
ちょっといい話として、毎日1話 発信する
4月8日までさつ麺皆のトレーニング週間中です。
人を喜ばせるアイディアももちろん大切ですが、
一番大切なのは、
『その瞬間に気づいて、行動できるか?』です
簡単なことでも、ベタなことでも、
その瞬間、気づかない、別なことを優先する、
ちょっとめんどくさい、身体が動かない、
できないことが多いものです。
人を喜ばせることができる人になりたいですね
***40件以上のちょっといい話が届きました***
「お兄ちゃんと同じ風せんがいい!」と泣く4~5歳くらいの男の子にお兄ちゃんと同じピカチュウの絵を描いた風せんをふくらませて渡すととても可愛い顔で「ありがとう」と言ってくれました。とてもうれしくなりました。
(いつも応援ありがとうの気持ちを込めて)常連様がお帰りの際に、店長含む数名のスタッフがお見送りに手を振るようにしたら、最初は恥ずかしそうに振り返して下さってましたが、最近は楽しそうに手を振って下さいます。
(植物に興味を持っておられそうな)お客様から、庭に植えているミントを1本だけ分けてほしいと言われたので、自生でどんどん増えてくるので2株ぐらいどうぞ」と採ってお渡ししたらとても喜んで下さいました。(優しい言葉と、採ってが素晴らしい)
(親御さんは、お子様の食事が済んでから食べたいのでは?と思ったので)「お子様連れのお客様に、お料理のお時間をずらしましょうか?」とご提案すると喜んでいただりました。帰りに「ゆっくり食べられました!」と言っていただけました。
(雨でお困りでないかと想像して)夕方急に雨になり、自転車で来られてたお客様に店の傘を使って下さいとお渡ししたら、「「ありがとう助かる!来週持ってくるね!」と喜んでお帰りになられました。
お客様が、額の汗をおしぼりで拭いていたので、足らないかと思い、2.3枚おしぼりをお持ちしたら「今日は暑いですね。ありがとう」と喜んで下さいました。